同志社大学 国際課

留学・外国派遣奨学金

奨学金情報

日本から海外へ留学される方を対象とした自由応募の奨学金の募集については、以下の独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)の“海外留学奨学金検索サイト”で条件に合わせて検索することができます。
《検索可能な奨学金》
  ・日本学生支援機構(JASSO)奨学金
  ・地方自治体奨学金
  ・外国政府奨学金
  ・民間団体奨学金

 日本学生支援機構(JASSO)海外留学奨学金検索サイト 

自由応募の奨学金についてのお問合せ及び出願は、直接取り扱い機関へお願いします。
大学で取りまとめて出願する奨学金については、このページで学内募集の詳細をご案内します。その場合、募集団体の出願期間と同志社大学内での出願期間等が異なることがありますので、十分ご注意ください。
その他、JASSOの「海外留学奨学金検索サイト」に掲載されない奨学金募集については、このページでご案内します。

公益財団法人 吉田育英会 奨学生募集のお知らせ
<2023年度 日本人派遣留学プログラム>

※2023年4月~2024年3月に海外の大学院等に留学する方が対象です。
応募締切2022年9月6日(火)必着
対象分野人文科学、社会科学、自然科学(工学、農学、医学等の応用科学の分野を含む)
主な応募資格
  • 日本国籍を有する方。
  • 2022年4月1日現在において35歳未満である方
  • 2023年4月から2024年3月末までに留学を開始する方。
  • 2022年4月1日現在において日本の大学に在籍している方。(学生、教育研究職の別を問わない。)
  • 日本の大学の学士号以上の学位を留学開始までに取得している方。
  • 次のいずれかを留学の目的とする方。
 (1)海外の大学の博士号を取得すること
 (2)海外の大学院同等の研究機関で研究を行うこと
   (日本の大学の博士号を留学開始までに取得している場合のみ)
 (3)海外の医学医療・公衆衛生系大学院で専門職学位を取得すること、
   または同等の研究機関で研究を行うこと
   (日本の医師免許を留学開始までに取得している場合のみ)
  • 私費留学生である方。
  • 留学先で支障なく勉学・調査・研究を行う語学能力のある方。
支給内容
  • 生活滞在費 月額2,500米ドル
  • 学校納付金または研究費 奨学期間内に合計250万円以内の実費
  • 往復渡航費
奨学期間2年以内(博士号取得目的の留学は1年以内の延長を認める場合あり)
採用予定人数5名程度(2023年度採用分の合計)
応募詳細詳細は以下のホームページよりご確認ください。
公益財団法人 吉田育英会(外部サイト)

2023年度 経団連グローバル人材育成スカラーシップ奨学生募集のお知らせ

応募受付期間 2022年7月14日(木)~9月13日(火)
募集人数20名
奨学金 一人200万円を支給
募集要項・
応募方法
募集の詳細、応募方法は以下ホームページよりご確認ください。
経団連グローバルスカラーシップホームページ(外部サイト)
問合せ先 経団連グローバルスカラーシップ事務局
TEL (03)6361-2792(平日9:30~17:30)
E-Mail: keidanren@disc.co.jp

公益財団法人 業務スーパージャパンドリーム財団
2022年度派遣留学奨学生募集(第2回)のお知らせ

募集要項募集要項を熟読の上、出願すること。
2022年度派遣留学奨学生募集要項[PDF 536KB]

※今回の募集は、2022年12月以降に留学を開始される方が対象です。プログラムリストを参照し、留学予定先大学の留学開始が同期間内となっている方のみが対象となります。
※出願書類・書類提出期限・書類提出先については、以下を合わせて確認すること。
出願書類※①~③の所定用紙および「使用言語に関する専門家の証明書(対象者のみ)」のフォーマットは財団ホームページから直接ダウンロードすること。

①申請書(※所定用紙) 【記入例】[PDF 1.1MB]
②誓約書(※所定用紙)
③指導教員推薦書(※所定用紙)【厳封】
④在籍証明書原本
⑤学業成績証明書原本
※編入生の方は編入前の成績証明書もあわせて提出すること
⑥現在履修中の授業科目がわかる書類
⑦語学能力を証明する資料の写し
※韓国語の場合は「使用言語に関する専門家の証明書(※所定用紙)【厳封】」もあわせて提出すること
⑧ボランティア参加経験のある方はその証明書の写し

「指導教員推薦書」および「使用言語に関する専門家の証明書(対象者のみ)」は同一の指導教員でも問題ありません。同一の教員に依頼する場合は、1通の厳封封筒に2枚同封することも可。早めに指導教官へ依頼のうえ、【厳封】のものを書類提出期限内に提出すること。
出願方法【1】データ提出【2】書類提出の両方を行うことで出願完了とします。

【1】データ提出(メール送付) 
【記入例】[PDF 1.1MB]を参照し、申請書を作成してください。
■提出期間:2022年7月13日(水)、14日(木)、15日(金)
■メール提出先:国際課<ji-kksai@mail.doshisha.ac.jp>
■メール題名:業務スーパージャパンドリーム財団奨学金 書類提出(学生ID_氏名)
■提出物:①申請書データ(Excel形式)
※2023-2024年度大学間派遣留学A日程に出願中の場合は第一希望で出願している大学について申請書を作成すること。 候補者決定後、必要に応じて書類を修正して頂きます。

【2】書類提出(窓口提出)
■提出期間:2022年7月22日(金)、25日(月)、26日(火)
(※開室時間:土日祝を除く9:00~17:00(11:30~12:30を除く))
■提出物:出願書類一式(①~⑧)
■書類提出先:国際センター国際課(今出川校地または京田辺校地)
※郵送提出可(上記提出期限内必着。レターパックや簡易書留など発送記録が残る方法で郵送すること)
※財団に直接書類を提出することはできない。
※大学を通じて書類を提出するため、学内提出期限までに必ず国際課に提出すること。(財団の募集期間とは異なるので注意すること。)
問い合わせ先同志社大学 国際連携推進機構 国際センター国際課
〒602-8580 京都市上京区今出川通烏丸東入
E-mail:ji-kksai@mail.doshisha.ac.jp
Tel:075-251-3260
※財団に直接問合せをすることはできない。
※質問・問合せをする場合は、同志社大学国際課へ行うこと。
出願上の注意点※語学研修を含まない留学が対象になるため、ニュー・サウス・ウェールズ大学 【ブリッジプログラム】は対象に含まれないので注意すること。

公益財団法人 経団連国際教育交流財団
2023年度派遣 日本人大学院生奨学生募集のお知らせ

奨学金の概要
募集人員
  1. 経団連国際教育交流財団奨学生(専攻分野、留学先国ともに不問):1名
  2. 東京倶楽部奨学生(専攻分野不問。イギリスに留学する者):1名
奨学金支給
対象期間
留学を開始する2023年度中の新学期からの留学先大学(大学院)在学期間中(2年間または1年間)
奨学金支給内容年間350万円を一律支給(使途は留学先の学費、生活費等、留学に関わる支出に限る)
詳細出願資格等の詳細は募集要項をご確認ください。
募集要項[PDF 333KB]
応募書類の提出
学内応募受付期間 2022年8月23日(火)~8月25日(木)17時【厳守】
願書提出場所国際課(今出川校地:扶桑館1階、京田辺校地:嗣業館1階)
本奨学金への出願を希望する場合は、同志社大学を通じて出願書類を提出する必要があります。(出願書類を経団連国際教育交流財団へ直接送付することはできません。)
提出書類
  1. 願書(日本語)[Word 47KB]および願書(英語)[Word 25KB](所定用紙)
  2. ①学長または研究科長の推薦状と②指導教員の推薦状
  3. 大学および大学院における学業成績証明書(日本語)
  4. 2020年9月以降受験の語学検定試験成績証明書写しまたは語学力証明書
  5. 研究内容の概要(日本語と留学先での研究に使用する言語)
詳しくは募集要項および財団HPをご確認ください。

公益財団法人 飯塚毅育英会
2022年度海外留学支援奨学生募集のお知らせ

応募期間2022年7月1日(金)~2022年7月14日(木)【必着】
奨学金大学在学者:年額 600,000円
大学院修士課程又は博士課程1・2年次在学者:年額 800,000円
大学院博士課程3年次以上在学者:年額 1,000,000円
給付期間1年(審査により通算して2年まで可)
奨学金の返還原則として返還不要
採用人数15名
応募資格次の(1)~(4)の条件をすべて満たしていることが必要です。
(1) 栃木県内の高等学校を卒業した人で原則として大学の3学年次以上又は大学院に在籍し、将来良識ある社会人・国際人としての活躍が期待できる30歳未満の人。
ただし、大学を卒業又は大学院を修了した人にあっては、大学を卒業又は大学院を修了して原則として1年以内に留学する場合を含むものとする。
*コロナによる渡航延期によって、大学卒業後1年を超過しての留学の場合は、本会にて個別事情を考慮し要件の充足を判断するため、事務局に問い合わせること。
(2)2022年9月以降から9か月以上、研究を目的として外国の大学に在籍することが決定若しくは内定又は予定している人。
(3)外国留学のため経済的援助が必要と認められる人。
(4)大学又は大学院での成績が優秀で、在籍する大学の学長又は学部長が推薦する人。
(注)上記(1)及び(4)の在籍する大学又は大学院は、学校教育法に定められた日本の大学又は大学院に限ります。
詳細募集の詳細、応募方法、応募書類は以下のホームページよりご確認ください。
公益財団法人飯塚毅育英会ホームページ(外部サイト)
問合せ先公益財団法人飯塚毅育英会事務局 事務局長:永井 伸一
電話番号:028-649-2121
FAX番号:028-648-0700
E-Mail:itsf@tkc.co.jp

公益財団法人 伊藤国際教育交流財団
2023年度 日本人奨学金のお知らせ

日本から海外の大学等の修士課程に留学する日本人留学生を対象に募集します。
募集期間2022年6月27日(月)~8月26日(金)【当日消印有効(厳守)】
奨学金
  • 生活費: 月額US1,500~2,000ドル相当の円貨
※地域によって異なる。
※為替レートの変動により生活費(円貨支給額)を調整する。
  • 旅費: 実費(限度額範囲内)
  • 授業料: 実費(年間300万円以内)
奨学期間原則、2年以内とする。
採用人数10名程度
応募資格を満たす方。研究テーマの分野は問いません。
※昨今の修士課程の多様化により、3年間で専門資格が得られるコースもあり、これらのコースに入学を希望する方の応募も可能。ただし、生活費と授業料は、上記支給額を調整の上、支給する。
応募詳細 応募資格・募集要項・願書は以下のホームページよりダウンロードしてください。
公益財団法人伊藤国際教育交流財団(外部サイト)
問合せ先 公益財団法人 伊藤国際教育交流財団 日本人奨学金係
TEL 03-3274-6250(平日9:00~17:00)

2022年度 日台青年科学技術人材交流計画(研究助成プログラム)
日本人大学院生 募集のお知らせ

応募期間2022年6月中旬~2022年7月29日(金)【当日消印有効】
目的本事業は、自然科学分野の研究を行う日本の大学における修士課程と博士課程に在籍する大学院生に対し、台湾において研究及び調査等を行う機会を提供することによって、自身の研究内容及び必要とされる知識を発展させ、日台双方の研究開発及び人材育成を促進することを目的とするものです。
補助内容 (1)交通費(1.国際線往復航空券運賃、2.台湾国内における交通費)
(2)生活費
(3)その他の費用(1.保険料、2.二代健康保険補充保険料)
上記以外の費用は採用者個人の負担。新型コロナウイルス感染症対策の水際措置等が実施されている場合、それに伴い発生する宿泊費等も補助対象外であり、採用者個人の負担となる。
事業実施期間台湾での研究機関は30日以上、60日以内とする。
応募者(合格者)は2022年10月3日(月)から2023年3月15日(水)までの期間内に研究を開始及び完成させるものとする。
応募資格(1)日本国籍を有し、応募締切日現在において日本の国公私立大学、大学院の自然科学分野に在籍する修士課程または博士課程の学生。
※交換留学生として台湾に滞在したことのある者、台湾で半年以上就学したことのある者、台湾で1ヶ月以上研究したことのある者は応募資格を有さない。
(2)ある程度の語学力(英語または中国語)を有し、台湾で研究を行う上でコミュニケーションに支障が無いこと。
(3)希望する研究の内容が現在や将来の研究と直接関係があること。
(4)年齢が40歳以下であること。
(5)社会人大学院生ではないこと。
(6)学校間交換学生の身分ではないこと。
(7)2020年度及び2021年度本事業採用者の内、本人の都合ではなく、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受けて、訪台研究を実施することができなかった者については、本募集に応募することができる。ただし、新たに作成された研究計画書等申請書類を審査の上、採否を決定するため、採用を約束するものではない。
応募詳細詳細は以下のホームページよりご確認ください。
公益財団法人 日本台湾交流協会(外部サイト)
問合せ先公益財団法人日本台湾交流協会 総務部 フェローシップ事業担当者
E-Mail:jtea-k1@k1.koryu.or.jp
※件名には「2022年度 台日青年科技人材交流計画(応募者名漢字フルネーム)」と明記してください。

松下幸之助記念志財団 2022年度 松下幸之助国際スカラシップ 留学生募集のお知らせ

応募受付期間 2022年6月1日(水)~7月25日(月)必着
助成対象研究 アジア、アフリカ、ラテンアメリカ諸国の大学・大学院及び政府研究機関に所属しての調査研究。この場合のアジアとは西は西アジア、中央アジア、北はモンゴル、南はインドネシアまでとする。アフリカはアフリカ大陸と周辺の島嶼部。ラテンアメリカはメキシコ以南(カリブ海地域を含む)。
※アジア・アフリカ・ラテンアメリカ研究のための、米、欧、豪州などへの留学・研究は対象外とする。
応募資格・条件・日本の大学・大学院ないしは研究機関に学生・教員・研究員として在籍する者
・日本国籍を有する者(海外在住者は除く)もしくは日本国に永住を許可されている者
・認定式(2023年2月中旬を予定)出席後から、2024年3月までに留学・研究を開始する者
※但し、同期間中に留学・研究が開始できるよう、留学・研究先の選定・入学手続きに関しては申請者本人が行うものとする。
・留学・研究する大学等において研究を進めるに十分な語学力を有する者
・2022年4月1日時点に年令40才未満である者
・他の奨学金を受給していない者(併願の場合、結果判明次第、当財団と相談すること)
募集人員 学部生5名程度、大学院生・研究機関在籍者15名程度
奨学金 月額14万円
・奨学金には、生活費、入学金、授業料、及び書籍代等研究に必要な諸経費、ならびに保険料など全て含む。
・奨学金の支給開始は、入学許可証(または受入許可証)及び入国査証提出後とする。
・原則として 3ヶ月ごとに本人名義の日本国内銀行口座に振込む。
渡航費 1往復分相当の補助
※支給額は、渡航先、地域などにより異なる。(財団規定により設定)
支給期間 1年~2年(学部生は9ヶ月~12ヶ月)
応募詳細 応募の詳細は以下ホームページでご確認ください。
公益財団法人 松下幸之助記念志財団ホームページ(外部サイト)

公益財団法人 村田海外留学奨学会 2022年度 海外留学奨学生募集のお知らせ

募集期間 2022年7月1日(金)~2022年8月13日(土)消印有効
奨学金種類 給与奨学金(返還義務無し)
支給内容 往復旅費・生活費・学費 等
支給期間 2年間(学部生・大学院生)
1年間(准教授・講師・助教・助手・ポストドクター)
応募資格 ①日本国籍もしくは日本永住権を有し、学校教育法による大学学部、大学院(前期課程)に在籍し、法学、経済学・経営学、理学、工学各科を専攻している満25才以下の学生
②上記学科を専攻した満37才以下の准教授・講師・助教・助手、ポストドクター、大学院(後期課程)の方
応募詳細公益財団法人 村田海外留学奨学会(外部サイト)

令和5年度派遣 皇太子明仁親王奨学金 奨学生募集のお知らせ

応募受付期間令和4年9月5日(月)~11月25日(金)必着
留学先ハワイ大学マノア本校(ホノルル市内)
※奨学金支給にあたっては、ハワイ大学マノア本校に合格することが前提となります。出願準備、出願は各自で行ってください。
留学期間令和5年8月~9月より2年間
募集人数1名
奨学金
  1. ハワイ大学の学費免除
  2. 生活費等として年間25,000ドル
  3. 渡航旅費(上限あり)
応募資格
  1. 日本国籍を有する(二重国籍を持たない)者
  2. 当奨学金応募時に、日本の大学の大学院修士課程もしくは博士課程に在学している者(在学証明書の提出を求めることがあります)。なお、応募時に日本の大学の最終学年に在学し、令和5年4月1日に日本の大学院に進学することが確実な者の受験も認める。
  3. TOEFLの成績がiBT 92点(PBT 580点)以上もしくはIELTSの成績が6.5以上の者(※ハワイ大学大学院受験には、TOEFL iBT 100点以上ならびにGRE(進学適性試験)の成績が求められる場合もあります。)
  4. 当奨学金に応募したことのない者
  5. 他の奨学金を受ける予定のない者(併願は可)
希望する人物
  1. 英語による意思伝達に堪能な者
  2. 日米両国間の友好関係の推進に深い理解を示すことができる者
  3. わが国の歴史・文化・地理、さらに最近の問題について十分な知識を有する者
  4. 学業成績が優秀であり、優れた研究成果をあげる見込みのある者
  5. 指導力・熱意・適応性・自主性があり、目的意識のはっきりしている者
  6. 健康状態が良好な者
詳細経団連ホームページ

公益財団法人 福井県グローバル人材基金・長期海外留学奨学金募集のお知らせ
※「福井県アジア人材基金」から名称変更(2019/1/1)

対象者
  • 福井県内の大学・短大・高専・大学院に在籍する学生等(18歳以上35歳以下)
  • 福井県出身で、福井県外の大学・短大・高専・大学院に在籍する学生等(同上)
留学期間原則6か月以上(6か月未満の留学であっても対象として認める場合があります。)
貸与条件
  • 海外の大学等で正規の授業科目を履修するもの
  • 海外の大学等で授業科目を履修した後、在籍する大学等において単位が認定されるもの
  • 海外の大学院レベルの研究留学で、在籍する大学等が適当と認めるもの
  • 海外の教育機関が提供する語学研修プログラム等であり、履修後に修了証明書が発行され、かつ在籍する大学等が適当と認めるもの
貸与額※無利子貸与、返還免除あり
(A)居住費や留学先の教育機関に支払う諸経費
最長12か月・60万円(5万円/月)
※ただし、大学院レベルの研究留学は最長24か月・120万円
(B)渡航や査証取得に要する費用 10万円
※(A)+(B)で、最高70万円を貸与(※ただし、大学院レベルの研究留学は最高130万円)
返還免除の条件卒業後、福井県に本社を持つ企業に就職し、3年間就業を継続した場合には、奨学金の返還を免除
応募詳細公益財団法人 福井県グローバル人材基金サイト(外部サイト)

京田辺市海外留学補助金のお知らせ

詳細下記、京田辺市のサイトをご確認ください
京田辺市海外留学・ホームステイ受入補助金
問合せ先京田辺市 市民部市民参画課
TEL:0774-64-1314

ヴァニエ・カナダ大学院奨学金(Vanier Canada Graduate Scholarship)のお知らせ