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日本学生支援機構(JASSO)奨学金

トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム

第10期生に関する情報

JASSOの留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」出願受付について <8/31(金)〆切>

「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」は、意欲と能力ある全ての日本の若者が、海外留学に自ら一歩を踏み出す機運を醸成することを目的とした、国(日本学生支援機構(JASSO))の留学支援制度です。
学生自らが立案した、実践活動を含む様々な留学計画を、返済不要の手厚い奨学金・留学前後の研修・グローバル人材育成コミュニティへの参加等により支援するものです。
同志社大学からは、これまで第1期から第9期の募集で計126名が出願し、計29名の学生が採用されています。
今回、「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」第10期生の出願を下記の通り、受け付けます。

トビタテ!の公式サイト

募集の概要
詳しくは公式サイト(上記)を確認してください。

<対象者>
  • 在学中に海外で、インターンシップや、自ら計画したプロジェクトなど、実践的な体験活動を行う学部生、大学院生。
  • 平成31年(2019年)4月1日から平成31年(2019年)10月31日までの間に開始される取組みであること。ただし、留学開始前に日本で開催される事前研修に参加できる計画に限る。
  • 取組みを行う期間は、28日以上2年以内であること。
    (1年以上かつ支援期間が13か月以上となる計画については、支援予定人数全体の1割を上限として採用)
  • 留学先における受入れ機関が存在している計画であること。
  • 大学が、教育上有益な学修活動と認める計画であること。
  • 留学の目的に沿った実践活動が含まれている計画であること。
    (語学留学のみの計画は、支援の対象になりません)
  • 日本国籍を有する者(または永住権を有する者)であること。
  • 平成31年(2019年)4月1日現在の年齢が30歳以下であること。
  • JASSO第二種貸与奨学金の家計基準を超えないこと。
    (ただし基準を超える学生についても採用予定者全体のうち1割程度の人数について採用される予定)

<支援の内容>
  • 奨学金の支給(留学期間中、留学先地域により月額12万円又は16万円を支給。家計基準を超える学生は一律で月額6万円を支給。奨学金は給付制で、返還不要。)
  • 留学準備金、授業料の支給(定額。給付制で返還不要。語学の授業料のみの場合は支援対象外。)
  • 事前研修・事後研修
  • グローバル人材育成コミュニティへの参加

<注意点>
  • 大学が実施する留学プログラム(派遣留学など)により留学する場合、留学先大学での学びだけでは、本奨学金には出願できません。現地でインターンシップ等の実践的な取組みを行う計画があることが、本奨学金の出願の条件です。
  • 休学して、海外でインターンシップ等の実践的な取組みを行う学生も出願できます。
  • 夏期休暇等を利用して、海外でインターンシップ等の実践的な取組みを行う学生も出願できます。
  • 計画の独創性や実践能力等が、重要視されます。
  • 審査は、「産業界を中心に社会で求められる人材」、「世界で、又は世界を視野に入れて活躍できる人材」を育成するという観点を基本方針として行われます。

出願日程
2段階で受付を行います。両方手続しないと、出願が完了しません。
第10期スケジュールイメージ [PDF 236KB]

<第1次出願>
2018年7月17日(火)~2018年8月31日(金)17時 (郵送可、31日必着のこと。)
下記の書類を完成させて国際課に提出してください。
提出書類
A)
「申請書」(同志社大学所定用紙):1部
手書きでも結構です。
B)
収入に関する提出書類:1部
準備に時間がかかる書類がありますので、ご注意ください。
学部生のみ、収入に関する証明書類一覧表も提出してください。
8月31日(金)までに第1次出願を行わなかった場合は、第2次出願の受け付けができません。
第1次出願提出時にオンライン申請に必要なキーコードを国際課からお知らせします。

書類提出先
国際課(今出川:扶桑館1階、京田辺:嗣業館1階)
月~金 9:00~11:30、12:30~17:00(土・日・祝日及び8月13日~8月17日は閉室)

<第2次出願>
2018年7月17日(火)~2018年9月20日(木)
第1次出願を行った者のみ、第2次出願が可能。
トビタテ!留学JAPANの公式サイトから学生アカウントの登録を行います。その際、第1次出願提出時に国際課からお知らせしたキーコードが必要となります。アカウント登録後、オンライン申請サイトへログインし、締切日までに留学計画等を入力、申請してください。

出願の準備について
  • 公式サイトや募集要項等を熟読し、奨学金募集の趣旨をよく理解したうえで出願してください。
  • 書類提出後の出願書類の内容の変更、差替えは原則として認めません。
  • 不明な点があれば、国際課に確認してください。

出願書類について
  • 学部学生は下記の参考資料の1~9、大学院学生は参考資料の1~5と10~12を確認のうえ、書類(A・B)を提出してください。
  • 家計に関する書類など、準備に時間がかかるものがありますので、注意してください。
  • 書類不備の場合は受け付けできません。
  • 提出後の出願書類の内容の変更、差替えは原則として認めません。

参考資料
学部・大学院共通
1)JASSO募集要項(大学全国コース) [PDF 1019KB]
2)JASSO募集要項(大学オープンコース) [PDF 996KB]
3)JASSO応募の手引き [PDF 352KB]
4)JASSO説明資料 [PDF 7.5MB]
5)留学計画書(オンライン申請画面PDFデータ)※オンライン入力開始まで、当計画書をご利用ください。 [PDF 2MB]

学部生
6)申請書(同志社大学所定用紙・学部学生用) [PDF 211KB]
7)収入に関する提出書類について(学部学生) [PDF 800KB]
8)収入に関する証明書類一覧表(学部学生) [PDF 928KB]
9)収入に関する所定用紙(学部学生) [PDF 515KB]

大学院生
10)申請書(同志社大学所定用紙・大学院学生用) [PDF 198KB]
11)収入に関する提出書類について(大学院学生) [PDF 312KB]
12)収入に関する所定用紙(大学院学生) [PDF 276KB]

注意
留学計画は、「教育上有益な学修活動」(募集要項5ページ)であることが申請要件となっています。
出願ののち、所属学部において「教育上有益な学習活動」に該当するかどうかの判断を行い、結果を国際課から出願者に10月5日(金)(予定)に連絡します。
該当しないとの判断がなされた場合、出願書類はJASSOに送付されません。

その他
第9期の募集から、トビタテにおいて支援に至らなかった学生等の一部を対象に、オーストラリア・クィーンズランド州政府及び州内の各大学から、別途奨学金をいただけることになりました。希望する場合は、次の資料を確認し、申請をしてください。
「トビタテ!オーストラリア・クィーンズランド州留学枠 大学生等コース」について [PDF 90KB]

問合せ先
国際センター 国際課(今出川:扶桑館1階)(担当:北川、河合、江指)
TEL:075-251-3260
電話か来室にて、お問合せください。






【募集終了】第9期生に関する情報

JASSOの留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」出願受付について <1/15(月)〆切>

「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」は、意欲と能力ある全ての日本の若者が、海外留学に自ら一歩を踏み出す機運を醸成することを目的とした、国(日本学生支援機構(JASSO))の留学支援制度です。
学生自らが立案した、実践活動を含む様々な留学計画を、返済不要の手厚い奨学金・留学前後の研修・グローバル人材育成コミュニティへの参加等により支援するものです。
同志社大学からは、これまで第1期から第7期の募集で計93名が出願し、計25名の学生が採用されています。
今回、「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」第9期生の出願を下記の通り、受け付けます。


トビタテ!の公式サイト

◆募集の概要◆
詳しくは公式サイト(上記)を確認してください。

<対象者>
・在学中に海外で、インターンシップや、自ら計画したプロジェクトなど、実践的な体験活動を行う学部生、大学院生。
・平成30年(2018年)8月11日から平成31年(2019年)3月31日までの間に開始される取組みであること。
 ただし、留学開始前に日本で開催される事前研修に参加できる計画に限る。
・取組みを行う期間は、28日以上2年以内であること。
 (1年以上かつ支援期間が13か月以上となる計画については、支援予定人数全体の1割を上限として採用)
・留学先における受入れ機関が存在している計画であること。
・大学が、教育上有益な学修活動と認める計画であること。
・留学の目的に沿った実践活動が含まれている計画であること。
 (語学留学のみの計画は、支援の対象になりません)
・日本国籍を有する者(または永住権を有する者)であること。
・平成30年(2018年)4月1日現在の年齢が30歳以下であること。
・JASSO第二種貸与奨学金の家計基準を超えないこと。
 (ただし基準を超える学生についても採用予定者全体のうち1割程度の人数について採用される予定)


<支援の内容>
・奨学金の支給(留学期間中、留学先地域により月額12万円又は16万円を支給。家計基準を超える学生は一律で月額6万円を支給。奨学金は給付制で、返還不要。)
・留学準備金、授業料の支給(定額。給付制で返還不要。語学の授業料のみの場合は支援対象外。)
・事前研修・事後研修
・グローバル人材育成コミュニティへの参加

<注意点>
・大学が実施する留学プログラム(派遣留学など)により留学する場合、留学先大学での学びだけでは、本奨学金には出願できません。現地でインターンシップ等の実践的な取組みを行う計画があることが、本奨学金の出願の条件です。
・休学して、海外でインターンシップ等の実践的な取組みを行う学生も出願できます。
・夏期休暇等を利用して、海外でインターンシップ等の実践的な取組みを行う学生も出願できます。
・計画の独創性や実践能力等が、重要視されます。
・審査は、「産業界を中心に社会で求められる人材」、「世界で、又は世界を視野に入れて活躍できる人材」を育成するという観点を基本方針として行われます。

◆出願日程◆
2段階で受付を行います。両方手続しないと、出願が完了しません。
第9期スケジュールイメージ [PDF 235KB]

<第1次出願>
 2017年12月11日(月)~2018年1月15日(月)17時 (郵送可、1月15日必着のこと。)
 下記の書類を完成させて国際課に提出し、チェックを受けること。

 提出書類:
  A)「申請書」(同志社大学所定用紙):1部
    手書きでもよい。
  B) 収入に関する提出書類:1部
    準備に時間がかかる書類がありますので、ご注意ください。
    ※1月15日(月)までに第1次出願を行わなかった場合は、第2次出願の受け付けができません。
    ※第1次出願提出時にオンライン申請に必要なキーコードを国際課からお知らせします。

書類提出先:
国際課(今出川:扶桑館1階、京田辺:嗣業館1階)
月~金 9:00~11:30、12:30~17:00(土・日・祝日及び12月29日~1月8日は閉室)


<第2次出願>
 2017年12月11日(月)~2018年2月13日(火)
 第1次出願を行った者のみ、第2次出願が可能。
 トビタテ!留学JAPANの公式サイトから学生アカウントの登録を行います。その際、第1次出願提出時に国際課からお知らせしたキーコードが必要となります。アカウント登録後、オンライン申請サイトへログインし、締切日までに留学計画等を入力、申請してください。

◆出願の準備について◆
・公式サイトや募集要項等を熟読し、奨学金募集の趣旨をよく理解したうえで出願してください。
・書類提出後の出願書類の内容の変更、差替えは原則として認めません。
・不明な点があれば、国際課に確認してください。

◆出願書類について◆
・学部学生は下記の参考資料の1~9、大学院学生は参考資料の1~5と10~12を確認のうえ、書類(A・B)を提出してください。
・家計に関する書類など、準備に時間がかかるものがありますので、注意してください。
・書類不備の場合は受け付けできません。
・提出後の出願書類の内容の変更、差替えは原則として認めません。


◆参考資料◆
学部・大学院共通
1)JASSO募集要項(大学全国コース) [PDF 5MB]
2)JASSO募集要項(大学オープンコース) [PDF 5MB]
3)JASSO応募の手引き [PDF 454KB]
4)JASSO説明資料 [PDF 6MB]
5)留学計画書(事前準備用) ※オンライン入力開始まで、当計画書をご利用ください。 [Excel 170KB]

学部生
6)申請書(同志社大学所定用紙・学部学生用) [Excel 28KB]
7)収入に関する提出書類について(学部学生) [PDF 941KB]
8)収入に関する証明書類一覧表(学部学生) [PDF 534KB]
9)収入に関する所定用紙(学部学生) [PDF 458KB]

大学院生
10)申請書(同志社大学所定用紙・大学院学生用) [Excel 26KB]
11)収入に関する提出書類について(大学院学生) [PDF 411KB]
12)収入に関する所定用紙(大学院学生) [PDF 303KB]

◆注意◆
留学計画は、「教育上有益な学修活動」(募集要項4ページ)であることが申請要件となっています。
出願ののち、所属学部において「教育上有益な学修活動」に該当するかどうかの判断を行い、結果を国際課から出願者に2月23日(金)(予定)に連絡します。
該当しないとの判断がなされた場合、出願書類はJASSOに送付されません。

◆その他◆
第9期の募集から、トビタテにおいて支援に至らなかった学生等の一部を対象に、オーストラリア・クィーンズランド州政府及び州内の各大学から、別途奨学金をいただけることになりました。希望する場合は、次の資料を確認し、申請をしてください。
「トビタテ!オーストラリア・クィーンズランド州留学枠 大学生等コース」について [PDF 601KB]

問合せ先:
国際センター 国際課(今出川:扶桑館1階)(担当:中嶋、河合、北川)
TEL:075-251-3260
電話か来室にて、お問合せください。


【募集終了】第8期生に関する情報

JASSOの留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」出願受付について <8/31(木)〆切>

「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」は、意欲と能力ある全ての日本の若者が、海外留学に自ら一歩を踏み出す機運を醸成することを目的とした、国(日本学生支援機構(JASSO))の留学支援制度です。
学生自らが立案した、実践活動を含む様々な留学計画を、返済不要の手厚い奨学金・留学前後の研修・グローバル人材育成コミュニティへの参加等により支援するものです。
同志社大学からは、これまで第1期から第7期の募集で計93名が出願し、計25名の学生が採用されています。
今回、「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」第8期生の出願を下記の通り、受け付けます。

トビタテ!の公式サイト

◆募集の概要◆
詳しくは公式サイト(上記)を確認してください。

<対象者>
•在学中に海外で、インターンシップや、自ら計画したプロジェクトなど、実践的な体験活動を行う学部生、大学院生。
•平成30年(2018年)4月1日から平成30年(2018年)10月31日までの間に開始される取組みであること。
 ただし、留学開始前に日本で開催される事前研修に参加できる計画に限る。
•取組みを行う期間は、28日以上2年以内であること。
 (1年以上かつ支援期間が13か月以上となる計画については、支援予定人数全体の1割を上限として採用)
•留学先における受入れ機関が存在している計画であること。
•大学が、教育上有益な学修活動と認める計画であること。
•留学の目的に沿った実践活動が含まれている計画であること。
 (語学留学のみの計画は、支援の対象になりません)
•日本国籍を有する者(または永住権を有する者)であること。
•平成30年(2018年)4月1日現在の年齢が30歳以下であること。
•JASSO第二種貸与奨学金の家計基準を超えないこと。
 (ただし基準を超える学生についても採用予定者全体のうち1割程度の人数について採用される予定)

<支援の内容>
•奨学金の支給(留学期間中、留学先地域により月額12万円又は16万円を支給。家計基準を超える学生は一律で月額6万円を支給。奨学金は給付制で、返還不要。)
•留学準備金、授業料の支給(定額。給付制で返還不要。語学の授業料のみの場合は支援対象外。)
•事前研修・事後研修
•グローバル人材育成コミュニティへの参加

<注意点>
•大学が実施する留学プログラム(派遣留学など)により留学する場合、留学先大学での学びだけでは、本奨学金には出願できません。現地でインターンシップ等の実践的な取組みを行う計画があることが、本奨学金の出願の条件です。
•休学して、海外でインターンシップ等の実践的な取組みを行う学生も出願できます。
•夏期休暇等を利用して、海外でインターンシップ等の実践的な取組みを行う学生も出願できます。
•計画の独創性や実践能力等が、重要視されます。
•審査は、「産業界を中心に社会で求められる人材」、「世界で、又は世界を視野に入れて活躍できる人材」を育成するという観点を基本方針として行われます。

◆出願日程◆
2段階で受付を行います。両方手続しないと、出願が完了しません。
スケジュールイメージ(8期) [PDF 223KB]

<第1次出願>
 2017年7月18日(火)~2017年8月31日(木)17時 (郵送可、31日必着のこと。)
 下記の書類を完成させて国際課に提出し、チェックを受けること。

 提出書類:
  A)「申請書」(同志社大学所定用紙):1部
    手書きでも結構です。
  B) 収入に関する提出書類:1部
    準備に時間がかかる書類がありますので、ご注意ください。
    学部生のみ、収入に関する証明書一覧表も提出してください。
    ※8月31日(木)までに第1次出願を行わなかった場合は、第2次出願の受け付けができません。
    ※第1次出願提出時にオンライン申請に必要なキーコードを国際課からお知らせします。

書類提出先:
国際課(今出川:扶桑館1階、京田辺:嗣業館1階)
月~金 9:00~11:30、12:30~17:00(土・日・祝日及び8月14日~18日は閉室)


<第2次出願>
 2017年7月18日(火)~2017年9月25日(月)
 第1次出願を行った者のみ、第2次出願が可能。
 トビタテ!留学JAPANの公式サイトから学生アカウントの登録を行います。その際、第1次出願提出時に国際課からお知らせしたキーコードが必要となります。アカウント登録後、オンライン申請サイトへログインし、締切日までに留学計画等を入力、申請してください。


◆出願の準備について◆
•公式サイトや募集要項等を熟読し、奨学金募集の趣旨をよく理解したうえで出願してください。
•書類提出後の出願書類の内容の変更、差替えは原則として認めません。
•不明な点があれば、国際課に確認してください。

◆出願書類について◆
•学部学生は下記の参考資料の1~9、大学院学生は参考資料の1~5と10~12を確認のうえ、書類(A・B)を提出してください。
•家計に関する書類など、準備に時間がかかるものがありますので、注意してください。
•書類不備の場合は受け付けできません。
•提出後の出願書類の内容の変更、差替えは原則として認めません。

◆参考資料◆

学部・大学院共通
スケジュールイメージ(8期) [PDF 223KB]
1)JASSO募集要項(大学全国コース) [PDF 1.5MB]
2)JASSO募集要項(大学オープンコース) [PDF 1.4MB]
3)JASSO応募の手引き [PDF 1020KB]
4)JASSO説明資料 [PDF 6.8MB]
5)留学計画書(事前準備用)※オンライン入力開始まで、当計画書をご利用ください。 [Excel 169KB]

学部生
6)申請書(同志社大学所定用紙・学部学生用) [Excel 28KB]
7)収入に関する提出書類について(学部学生) [PDF 782KB]
8)収入に関する証明書類一覧表(学部学生) [PDF 534KB]
9)収入に関する所定用紙(学部学生) [PDF 458KB]

大学院生
10)申請書(同志社大学所定用紙・大学院学生用) [Excel 26KB]
11)収入に関する提出書類について(大学院学生) [PDF 313KB]
12)収入に関する所定用紙(大学院学生) [PDF 303KB]

◆注意◆
留学計画は、「教育上有益な学修活動」(募集要項4ページ)であることが申請要件となっています。
出願ののち、所属学部において「教育上有益な学習活動」に該当するかどうかの判断を行い、結果を国際課から出願者に10月11日(水)(予定)に連絡します。
該当しないとの判断がなされた場合、出願書類はJASSOに送付されません。

問合せ先:
国際センター 国際課(今出川:扶桑館1階)(担当:中嶋、河合、内藤)
TEL:075-251-3260
電話か来室にて、お問合せください。