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留学・外国派遣奨学金

日本学生支援機構(JASSO)奨学金

独立行政法人 日本学生支援機構では、海外留学のための奨学金制度を実施するほか、奨学金情報を収集・提供しています。
独立行政法人 日本学生支援機構 公式HP


なお、日本学生支援機構の取り扱うその他の奨学金(第一種・第二種奨学金など貸与のもの)については学生生活課の奨学・生活係のページをご確認のうえ、以下までお問い合わせください。

同志社大学 奨学金 奨学金手続最新情報

学生生活課 今出川奨学・生活係
TEL:075-251-3280
FAX:075-251-3083

学生生活課 京田辺奨学・生活係
TEL:0774-65-7430
FAX:0774-65-7429

海外留学支援制度(協定派遣)

日本の大学、大学院、短期大学等が、諸外国の高等教育機関との学生交流に関する協定等に基づいて、8日以上1年以内、当該大学等に在籍する学生を派遣するプログラムを実施する場合、そのプログラムを支援する制度です。
※奨学金の内容については、年度によって異なりますのでご留意ください。

内容月額6~10万円の給付(留学先地域により異なる)
支給期間同志社大学が認める派遣留学期間で、1セメスター以上1学年以内。
募集人数若干名
*選考にあたっては、学業成績が重視されるほか、家計基準が設けられています。

平成28年度 海外留学支援制度(協定派遣)奨学金 受給者(2016年4月~2017年3月末までに出発した)方へ>

受給期間終了後の提出書類

   本奨学金を受給されていた方には、受給期間終了後にご提出いただく書類が4点(単位認定しない方は3点)あります。

同志社大学外国協定大学派遣留学生制度で留学している方:
→書類は国際課で取りまとめてJASSOに提出します。
 詳細については、報告書作成・提出要領をよく読み、必ず期日までに提出してください。
 提出書類のフォームは、以下よりダウンロードしてください。

グローバル・コミュニケーション学部/グローバル・スタディーズ研究科/理工学部・理工学研究科事務室/法学研究科のプログラムで留学している方:
→詳細については、所属学部・研究科の指示に従ってください。

報告書作成・提出要領

平成28年度海外留学支援制度(協定派遣)報告書作成・提出要領 [PDF 163KB]

提出書類のフォーム

提出書類提出時期提出方法
<全員>
平成28年度支給対象者修了報告書(派遣学生用)(署名入り原本)
平成28年度支給対象者修了報告書(派遣学生用) [Excel 22KB];
プログラム実施終了月【翌月の20日】まで。
※メールなどで別途指示があった場合はそれに従うこと。
国際課に持参(郵送でも可)
<全員>
派遣状況調査票
派遣状況調査票 [Excel 267KB]
プログラム実施終了月の【翌月の20日】まで。
※メールなどで別途指示があった場合はそれに従うこと。
国際課に電子メールで提出
<単位認定をしない方>
留学先大学の修了証明書のコピー
留学先大学の修了証明書を入手し次第。修了証明書が発行されない大学は留学期間の最後の学期までの成績を含んだ成績証明書を入手し次第。国際課に持参(郵送でも可)
<単位認定をする方>
留学先大学の成績証明書のコピー
留学先大学で取得した単位が同志社大学の単位として単位認定された次第。国際課に持参(郵送でも可)
<単位認定をする方>
同志社大学の成績通知書のコピー
単位認定が終了し、認定された単位が反映された証明書が発行され次第。国際課に持参(郵送でも可)

提出先

国際センター 国際課
今出川校地:扶桑館 1階
京田辺校地:嗣業館 1階
開室時間:月~金 9:00~17:00(11:30~12:30は除く)


<平成27年度 海外留学支援制度(協定派遣)奨学金 受給者(2015年4月~2016年3月末までに出発した)方へ>

受給期間終了後の提出書類

   本奨学金を受給されていた方には、受給期間終了後にご提出いただく書類が4点あります。

同志社大学外国協定大学派遣留学生制度で留学している方:
→書類は国際課で取りまとめてJASSOに提出します。
 詳細については、報告書作成・提出要領をよく読み、必ず期日までに提出してください。
 提出書類のフォームは、以下よりダウンロードしてください。

グローバル・コミュニケーション学部/グローバル・スタディーズ研究科/理工学部・理工学研究科事務室/法学研究科のプログラムで留学している方:
→詳細については、所属学部・研究科の指示に従ってください。

報告書作成・提出要領

平成27年度海外留学支援制度(協定派遣)報告書作成・提出要領 [PDF 169KB]

提出書類のフォーム

提出書類提出時期提出方法
平成27年度支給対象者修了報告書(派遣学生用)(署名入り原本)
平成27年度支給対象者修了報告書(派遣学生用) [Excel 22KB];
プログラム実施終了後【翌月の20日】まで。
※メールなどで別途指示があった場合はそれに従うこと。
国際課に持参(郵送でも可)
派遣状況調査票
派遣状況調査票 [Excel 33KB]
プログラム実施終了後【翌月の20日】まで。
※メールなどで別途指示があった場合はそれに従うこと。
国際課に電子メールで提出
留学先大学の成績証明書のコピー<単位認定を願い出る方>留学先で取得した単位が同志社大学の単位として単位認定された後。
<単位認定を願い出ない方>留学期間の最後の学期までの成績を含んだ成績証明書を入手し次第。
国際課に持参(郵送でも可)
同志社大学の成績通知書のコピー<単位認定を願い出る方>単位認定が終了し、認定された単位が反映された証明書が発行され次第。
<単位認定を願い出ない方>提出不要
国際課に持参(郵送でも可)

提出先

国際センター 国際課
今出川校地:扶桑館 1階
京田辺校地:嗣業館 1階
開室時間:月~金 9:00~17:00(11:30~12:30は除く)


海外留学支援制度(大学院学位取得型)

海外留学支援制度(大学院学位取得型)は、海外の大学において修士または博士の学位を取得するために留学中、または留学を計画している学生に対し、独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)が、国費により教育研究活動に必要な経費を支援する制度です。


平成29年度海外留学支援制度(大学院学位取得型)募集について
このたび、日本学生支援機構平成29年度海外留学支援制度(大学院学位取得型)の募集要項が発表されました。同志社大学では「平成29年度海外留学支援制度(大学院学位取得型)募集要項(大学とりまとめ応募用)」にもとづき、以下のとおり学内募集を行います。
※本学で募集を受付ける「大学とりまとめ応募」の対象者は、本学の在学生および卒業生のみです。

募集内容

募集の詳細はJASSOの海外留学支援制度(大学院学位取得型)のWebサイトで公開されている、平成29年度海外留学支援制度(大学院学位取得型)「大学とりまとめ応募」募集要項等をご確認ください。
日本学生支援機構海外留学支援制度(大学院学位取得型)(Webサイト)
出願希望者が日本学生支援機構に直接問合せすることはできません。

申請書類の提出

書類準備上記JASSO海外留学支援制度(大学院学位取得型)Webサイトの、“応募者作成書類(大学とりまとめ応募)”を確認のうえ、書類を準備してください。
推薦状を依頼するにあたっては、推薦者がプログラム上での教員アドバイザーとなりうることを含めて依頼してください。
学内提出締切日2016年10月26日(水)17時【厳守】
「大学とりまとめ応募」に出願する場合、大学を通じて書類提出することになります。必ず学内提出締切日までに必要書類を国際課に提出してください。学内提出締切日はJASSOへの申請書類提出期限とは異なりますので、ご注意ください。
書類提出先国際センター国際課(両校地で受付可) 受付時間:土日祝を除く月~金の9:00~11:30 12:30~17:00
申請書類
(1)
書類:国際課に持参又は郵送にて提出してください。
[郵送先]〒602-8580 京都市上京区今出川通烏丸東入
    同志社大学国際センター国際課
    JASSO海外留学支援制度(大学院学位取得型)担当宛
(2)
学位取得型data【応募者用】:ji-kksai@mail.doshisha.ac.jp宛にメールに添付して送付してください。
問合せ先同志社大学国際センター国際課
(今出川校地:扶桑館1F、京田辺校地:嗣業館1F)
 TEL:075-251-3260
  E-mail: ji-kksai@mail.doshisha.ac.jp


トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム

第7期生に関する情報

JASSOの留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」出願受付について <1/13(金)〆切>

「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」は、意欲と能力ある全ての日本の若者が、海外留学に自ら一歩を踏み出す機運を醸成することを目的とした、国(日本学生支援機構(JASSO))の留学支援制度です。
学生自らが立案した、実践活動を含む様々な留学計画を、返済不要の手厚い奨学金・留学前後の研修・グローバル人材育成コミュニティへの参加等により支援するものです。
同志社大学からは、これまで第1期から第5期の募集で計59名が出願し、計15名の学生が採用されています。
今回、「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」第6期生の出願を下記の通り、受け付けます。
 
 トビタテ!の公式サイト

◆募集の概要◆
詳しくは公式サイト(上記)を確認してください。

<対象者>
•在学中に海外で、インターンシップや、自ら計画したプロジェクトなど、実践的な体験活動を行う学部生、大学院生。
•平成29年(2017年)8月18日から平成30年(2018年)3月31日までの間に開始される取組みであること。
 ただし、留学開始前に日本で開催される事前研修に参加できる計画に限る。
•取組みを行う期間は、28日以上2年以内であること。
 (1年以上かつ支援期間が13か月以上となる計画については、支援予定人数全体の1割を上限として採用)
•留学先における受入れ機関が存在している計画であること。
•大学が、教育上有益な学修活動と認める計画であること。
•留学の目的に沿った実践活動が含まれている計画であること。
 (語学留学のみの計画は、支援の対象になりません)
•日本国籍を有する者(または永住権を有する者)であること。
•平成29年(2017年)4月1日現在の年齢が30歳以下であること。
•JASSO第二種貸与奨学金の家計基準を超えないこと。
 (ただし基準を超える学生についても採用予定者全体のうち1割程度の人数について採用される予定)

<支援の内容>
•奨学金の支給(留学期間中、留学先地域により月額12万円又は16万円を支給。家計基準を超える学生は一律で月額6万円を支給。奨学金は給付制で、返還不要。)
•留学準備金、授業料の支給(定額。給付制で返還不要。語学の授業料のみの場合は支援対象外。)
•事前研修・事後研修
•グローバル人材育成コミュニティへの参加

<注意点>
•大学が実施する留学プログラム(派遣留学など)により留学する場合、留学先大学での学びだけでは、本奨学金には出願できません。現地でインターンシップ等の実践的な取組みを行う計画があることが、本奨学金の出願の条件です。
•休学して、海外でインターンシップ等の実践的な取組みを行う学生も出願できます。
•夏期休暇等を利用して、海外でインターンシップ等の実践的な取組みを行う学生も出願できます。
•計画の独創性や実践能力等が、重要視されます。
•審査は、「産業界を中心に社会で求められる人材」、「世界で、又は世界を視野に入れて活躍できる人材」を育成するという観点を基本方針として行われます。

◆出願日程◆
2段階で受付を行います。両方手続しないと、出願が完了しません。
 スケジュールイメージ [PDF 220KB]

<第1次出願>
 2016年12月7日(水)~2017年1月13日(金)17時 (郵送可、13日必着のこと。)
 下記の書類を完成させて国際課に提出し、チェックを受けること。

 提出書類:
  A)「申請書」(同志社大学所定用紙):1部
    手書きでもよい。
  B) 収入に関する提出書類:1部
    準備に時間がかかる書類がありますので、ご注意ください。
    ※1月13日(金)までに第1次出願を行わなかった場合は、第2次出願の受け付けができません。
    ※第1次出願提出時にオンライン申請に必要なキーコードを国際課からお知らせします。

書類提出先:
国際課(京田辺:嗣業館1階、今出川:扶桑館1階)
月~金 9:00-11:30、12:30-17:00(土・日・祝日は閉室)


<第2次出願>
 2016年12月7日(水)~2月9日(金)23時59分
 第1次出願を行った者のみ、第2次出願が可能。
 トビタテ!留学JAPANの公式サイトから学生アカウントの登録を行います。その際、第1次出願提出時に国際課からお知らせしたキーコードが必要となります。アカウント登録後、オンライン申請サイトへログインし、締切日までに留学計画等を入力、申請してください。
 

◆出願の準備について◆
•公式サイトや募集要項等を熟読し、奨学金募集の趣旨をよく理解したうえで出願してください。
•書類提出後の出願書類の内容の変更、差替えは原則として認めません。
•不明な点があれば、国際課に確認してください。

◆出願書類について◆
•学部学生は下記の参考資料の1~9、大学院学生は参考資料の1~5と10~12を確認のうえ、書類(A・B)を提出してください。
•家計に関する書類など、準備に時間がかかるものがありますので、注意してください。
•書類不備の場合は受け付けできません。
•提出後の出願書類の内容の変更、差替えは原則として認めません。

◆参考資料◆

学部・大学院共通
スケジュールイメージ [PDF 220KB]
1)JASSO募集要項(大学全国コース) [PDF 428KB]
2)JASSO募集要項(大学オープンコース) [PDF 419KB]
3)JASSO応募の手引き [PDF 503KB]
4)JASSO説明資料 [PDF 8.7MB]
5)留学計画書(事前準備用)※オンライン入力開始まで、当計画書をご利用ください。 [Excel 175KB]

学部生
6)申請書(同志社大学所定用紙・学部学生用) [Excel 28KB]
7)収入に関する提出書類について(学部学生) [PDF 164KB]
8)収入に関する証明書類一覧表(学部学生) [PDF 907KB]
9)収入に関する所定用紙(学部学生) [PDF 479KB]

大学院生
10)申請書(同志社大学所定用紙・大学院学生用) [Excel 26KB]
11)収入に関する提出書類について(大学院学生) [PDF 313KB]
12)収入に関する所定用紙(大学院学生) [PDF 234KB]

◆注意◆
留学計画は、「教育上有益な学修活動」(募集要項4ページ)であることが申請要件となっています。
出願ののち、所属学部において「教育上有益な学習活動」に該当するかどうかの判断を行い、結果を国際課から出願者に2月20日(月)(予定)に連絡します。
該当しないとの判断がなされた場合、出願書類はJASSOに送付されません。

問合せ先:
国際センター 国際課(今出川:扶桑館1階)(担当:中嶋、熊谷、内藤)
TEL:075-251-3260
電話か来室にて、お問合せください。




【募集終了:御参考まで】第6期生(2017年4月1日~2017年10月31日までに留学開始を予定されている学生対象)に関する情報


JASSOの留学支援制度「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」出願受付について <8/26(金)〆切>

「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」は、意欲と能力ある全ての日本の若者が、海外留学に自ら一歩を踏み出す機運を醸成することを目的とした、国(日本学生支援機構(JASSO))の留学支援制度です。
学生自らが立案した、実践活動を含む様々な留学計画を、返済不要の手厚い奨学金・留学前後の研修・グローバル人材育成コミュニティへの参加等により支援するものです。
同志社大学からは、これまで第1期から第5期の募集で計59名が出願し、計15名の学生が採用されています。
今回、「トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム」第6期生の出願を下記の通り、受け付けます。
 
 トビタテ!の公式サイト
---------------------------------------------------------------------------
◆募集の概要◆
詳しくは公式サイト(上記)を確認してください。

<対象者>
•在学中に海外で、インターンシップや、自ら計画したプロジェクトなど、実践的な体験活動を行う学部生、大学院生。
•平成29年(2017年)4月1日から平成29年(2017年)10月31日までの間に開始される取組みであること。
 ただし、留学開始前に日本で開催される事前研修に参加できる計画に限る。
•取組みを行う期間は、28日以上2年以内であること。
 (1年以上かつ支援期間が13か月以上となる計画については、支援予定人数全体の1割を上限として採用)
•留学先における受入れ機関が存在している計画であること。
•大学が、教育上有益な学修活動と認める計画であること。
•留学の目的に沿った実践活動が含まれている計画であること。
 (語学留学のみの計画は、支援の対象になりません)
•日本国籍を有する者(または永住権を有する者)であること。
•平成29年(2017年)4月1日現在の年齢が30歳以下であること。
•JASSO第二種貸与奨学金の家計基準を超えないこと。
 (ただし基準を超える学生についても採用予定者全体のうち1割程度の人数について採用される予定)

<支援の内容>
•奨学金の支給(留学期間中、留学先地域により月額12万円又は16万円を支給。奨学金は給付制で、返還不要。)
•留学準備金、授業料の支給(定額。給付制で返還不要。)
•事前研修・事後研修
•グローバル人材育成コミュニティへの参加

<注意点>
•大学が実施する留学プログラム(派遣留学など)により留学する場合、留学先大学での学びだけでは、本奨学金には出願できません。現地でインターンシップ等の実践的な取組みを行う計画があることが、本奨学金の出願の条件です。
•休学して、海外でインターンシップ等の実践的な取組みを行う学生も出願できます。
•夏期休暇等を利用して、海外でインターンシップ等の実践的な取組みを行う学生も出願できます。
•計画の独創性や実践能力等が、重要視されます。
•審査は、「産業界を中心に社会で求められる人材」、「世界で、又は世界を視野に入れて活躍できる人材」を育成するという観点を基本方針として行われます。
---------------------------------------------------------------------------
◆出願日程◆
2段階で受付を行います。両方手続しないと、出願が完了しません。
 スケジュールイメージ [PDF 220KB]

<第1次出願>
 2016年8月1日(月)~8月26日(金)17時 (郵送可、26日必着のこと。)
 下記の書類を完成させて国際課に提出し、チェックを受けること。

 提出書類:
  A)「申請書」(同志社大学所定用紙):1部
    手書きでもよい。
  B) 収入に関する提出書類:1部
    準備に時間がかかる書類がありますので、ご注意ください。
    ※8月26日(金)までに第1次出願を行わなかった場合は、第2次出願の受け付けができません。

<第2次出願>
 2016年9月16日(金)~9月30日(金)17時
 第1次出願を行った者のみ、第2次出願が可能。
 第1次出願者に対し、9月15日に家計基準審査結果及びオンラインシステムの入力コードをお知らせします。
 その内容に従い、オンラインにて出願手続きをおこなってください。
 提出書類については、必要に応じて連絡します。

書類提出先:
第1次出願・第2次出願ともに
両校地国際課(京田辺:嗣業館1階、今出川:扶桑館1階)
月~金 9:00-11:30、12:30-17:00(土・日・祝日は閉室)
---------------------------------------------------------------------------
◆出願の準備について◆
•公式サイトや募集要項等を熟読し、奨学金募集の趣旨をよく理解したうえで出願してください。
•書類提出後の出願書類の内容の変更、差替えは原則として認めません。
•不明な点があれば、国際課に確認してください。
---------------------------------------------------------------------------
◆出願書類について◆
•学部学生は下記の参考資料の1~9、大学院学生は参考資料の1~5と10~12を確認のうえ、書類(A・B)を提出してください。
•家計に関する書類など、準備に時間がかかるものがありますので、注意してください。
•書類不備の場合は受け付けできません。
•提出後の出願書類の内容の変更、差替えは原則として認めません。
---------------------------------------------------------------------------
◆参考資料◆

学部・大学院共通
1)JASSO募集要項(大学全国コース) [PDF 428KB]
2)JASSO募集要項(大学オープンコース) [PDF 419KB]
3)JASSO応募の手引き [PDF 503KB]
4)JASSO説明資料 [PDF 8.7MB]
5)留学計画書(事前準備用)※オンライン入力開始まで、当計画書をご利用ください。 [Excel 175KB]

学部生
6)申請書(同志社大学所定用紙・学部学生用) [Excel 28KB]
7)収入に関する提出書類について(学部学生) [PDF 164KB]
8)収入に関する証明書類一覧表(学部学生) [PDF 907KB]
9)収入に関する所定用紙(学部学生) [PDF 479KB]

大学院生
10)申請書(同志社大学所定用紙・大学院学生用) [Excel 26KB]
11)収入に関する提出書類について(大学院学生) [PDF 313KB]
12)収入に関する所定用紙(大学院学生) [PDF 234KB]
---------------------------------------------------------------------------
◆注意◆
留学計画は、「教育上有益な学修活動」(募集要項4ページ)であることが申請要件となっています。
出願ののち、所属学部において「教育上有益な学習活動」に該当するかどうかの判断を行い、結果を国際課から出願者に10月11日(火)(予定)に連絡します。
該当しないとの判断がなされた場合、出願書類はJASSOに送付されません。
---------------------------------------------------------------------------
問合せ先:
国際センター 国際課(今出川:扶桑館1階)(担当:中嶋、熊谷、廣坂)
TEL:075-251-3260
電話か来室にて、お問合せください。